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クリスマスリースが、飾ってありました。

大嶋 康久 自己紹介へ
2019/11/23(土) 大嶋 康久

6月に新築させていただいたお客様の家の前を通ると

 

クリスマスリースが飾ってありました。

とても、すてきなご家族でお家を大切にしてもらってるなーと思い

とてもうれしく、癒されました。

 

 

クリスマスリースは、クリスマスの飾り付けには

うってつけのアイテム。ツリーのように場所もとらず、

眺めて楽しめるのも良いですね。

 

特に、青々とした杉やモミ等の生木を用いたリースは、

洒落ていて感じの良いものです。

一見、難しいテクニックや、コストがかかるように見えますが、

意外と簡単に作れ、費用もさほどかからないと聞いています。

また工夫次第で、簡単で費用も抑えて作ることもできるんですね。

クリスマスリースの意味や由来はなんでしょう。

ググってみました。

リースは英語で「wreath」と書き、装飾用の輪という意味。

リースは丸い形が「永遠」を意味するとされているそうです。

いつからか「豊穣」や「繁栄」の象徴として

お祝いの際に飾られるようになり、現在ではクリスマスのお祝いと新年のお祝いを兼ねて冬に飾られるようになりました。

 

新築工事中の現場にも、つけて飾りましょう。

 

 

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本日のスタッフM・BLOG更新担当 

大嶋(●⌒∇⌒●)でした!

 

 

PS 

今日は「福知山マラソン」

来年は、細山田君が挑戦するかもです。ガンバレ!

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