出野 翔/ホームアドバイザー・設計 自己紹介へ

築100以上の古民家カフェへ

公開日:2026/05/24(日) 更新日:2026/05/11(月) 営業出野 翔/営業・設計

先日、京都府京丹波町にある、築100年以上の古民家を改装してオープンされた「2番目のテーブル」というカフェへ行ってきました。

店名には、

「1番は家族で囲む家のテーブル。2番目にホッとできる場所であってほしい。」

という想いが込められているそうです。

 

その名前の通り、店内はとても落ち着いた雰囲気で、ゆったりとした時間が流れていました。

縁側からは、のどかな田園風景を眺めることができ、暑い日でも涼しく、静かに過ごせる心地よい空間となっていました。

 

古民家ならではの木の温もりや、どこか懐かしさを感じる空間に、とても癒されました。

 

メニューは季節によって変わるそうで、旬の食材を使った料理やスイーツを提供されています。

 

今回は、コーヒーゼリーとカフェオレをいただきました。

コーヒーゼリーは、これまで食べたことのないような優しい味わいで、苦味が少なくとても食べやすかったです。

カフェオレとの相性も良く、ゆっくりとした時間を楽しむことができました。

 

落ち着いた時間を過ごしたい方にはとてもおすすめの場所です。

気になる方は、ぜひ訪れてみてください。

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