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2月15日まで、リフォーム大相談会開催中

公開日:2026/02/15(日) 更新日:2026/02/15(日) 営業大嶋 康久/営業

2月15日まで、リフォーム大相談会開催中

 

クリナップ福知山ショールームをお借りして、

「リフォーム大相談会」を開催しています

特典満載!ぜひご来場予約してください!

スタッフ一同お待ちしています。

 

217日、「綾部厄除大祭」の宵宮(よいみや)ですね!

地元の綾部では、「厄神さん」として本当に多くの方が参拝に来られる、

とても賑やかなお祭りです。

 

私も、今日から気分を高めて、無事に厄除の門をくぐり抜け、

厄除神社にしっかりお参りしようと思っています。

平和で健康で充実した年になりますようにと、

ご神徳をあやかりたいです。

 

さて、神社でよく見る厄年の案内は、

本年の厄年(数え年)

  • 男性: 本厄 25歳、42歳、61
  • 女性: 本厄 19歳、33歳、37歳、61

(※これらはすべて「数え年」での年齢だそうです)

ところで、「数え年」って一体いくつ?

厄年の案内を見て、ふと思ったのが「数え年」ってどうやって計算するだろう?

ということ。

 

普段、私たちが生活の中で使う年齢は、ほとんど(いや、すべて!)が**「満年齢」**ですよね。生まれた日を0歳として、誕生日が来るたびに1歳年を取る、あの数え方です。

でも「数え年」は、満年齢とは大きく違うポイントが2つあるんです!

  1. 生まれた日を「1歳」と数える
  2. お正月(11日)が来ると年を取る

お母さんのお腹の中にいる期間(十月十日)も「命」として数える、

という考え方から、生まれた時点で「1歳」とする説が代表的みたいです。

命の始まりを出産前と捉えるか、出産後と捉えるかの違いですね

簡単な計算方法(この違いが分かれば、計算も簡単です)

  • 誕生日前の方: 満年齢 + 2
  • 誕生日後の方: 満年齢 + 1

これで、厄年の案内もバッチリ理解できました!一つ賢くなった気分です。

 

ぜひ綾部の厄神さんにお参りして、

ご神徳をいただいてください。

 

 

PS.備前名物 「大手まんじゅう」いただきました

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