4月9日に、京都AVANTIにてDRUMTAOの専用劇場完成のこけら落としに行ってきました♡

圧倒的な和太鼓の響きと、幻想的な舞台芸術の全てが凝縮された専用劇場で
収容人数300人の超至近距離で観劇できるとあってか、満員御礼。
メディアにも取り上げてられていたので、マスコミもたくさん来ていました。

観客と一体となって盛り上がる『響』と
しっとりと静かに芸術を愉しむ『夢』の2部構成になっていて
私たちは1部の『響』を観てきました。
チケットの料金は全国巡業ライブの1.3倍くらいで、演舞はたったの40分。
コスパに不安があったけど、期待以上のパフォーマンスで大満足でした。
しかも、会場内撮影OKって、最高すぎて言葉が追いつかないくらい。

舞台挨拶では専属で衣装を担当されているデザイナーのコシノジュンコさんも登壇され

会場では、ど真ん中の特等席で私たちと一緒に舞台を観賞されていました。
私が初めてTAOに出会った10年前の大御所メンバーで形成された舞台。
全てにおいて最高のTAO専用劇場でした。
これから、いつでも気軽に?観に行けると思うと、嬉しくてしかたありません♡
次は『夢』を観に行きます。