大嶋 康久/ホームアドバイザー 自己紹介へ

6月14日まで綾部市物部町にて完成見学会を開催中!

公開日:2026/06/07(日) 更新日:2026/06/07(日) 大嶋 康久/営業営業

エネルギーを自給自足する ハイエンドな平屋

ぜひご見学ください。御予約お待ちしています。

 

先日、情報誌で、「指差呼称」でミスを減らそうと書いてありました

今日は「指差呼称(しさこしょう)」について簡単に書いてみます。

「指差呼称」とは、確認するものを指で差しながら

声に出して確認することです。

電車の運転士さんや工場の作業員さんなど、

多くの現場で使われているそうです。

例えば、

  • 「鍵、よし!」
  • 「電気、よし!」
  • 「書類、持った!」
  • 「戸締まり、よし!」

というように、指を差して声に出します。

最初は少し恥ずかしく感じるかもしれませんが、

声に出して確認することで見落としや忘れ物を

減らすことができます。

仕事や日常生活で取り入れるようになってから、

うっかりミスが少なくなったという声が

たくさん掲載されていました。

小さな習慣ですが、効果は意外と大きいようです。

皆さんもぜひ、「指差呼称」を試してみてください。

毎日の確認作業が少し安心できるものになると思います

少しずつやってみます。

 

PS.大きな甲イカをいただきました

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