大嶋 康久/ホームアドバイザー 自己紹介へ

来週末は、丹波市氷上町横田にて2邸同時ご見学会

公開日:2023/11/25(土) 更新日:2025/03/14(金) 大嶋 康久/営業|営業

何となくテレビを見ていたら、

多くの比喩的なことを表す「慣用句」が紹介されていました。

知っている表現や、使わないけど、聞いたことあるなどの表現が、

説明されていました。

一例を紹介します

1つ目「腰を抜かす」

とは、どんな意味でしょうか?

「腰を抜かす」とは、「とても驚く」ことを意味する言葉で、

「腰を抜かす」は腰の関節が外れることです。

そんな場合は、立つことも歩くこともできません。

そのように大事になるくらいに驚いていることを、

誇張して表現したのが「腰を抜かす」という言葉なのです。

 

2つ目 身の毛もよだつ

「身の毛もよだつ」とは

恐怖のあまり、毛が逆立つような思いがするさまで、

ぞくぞくするさまのことだそうです

 

3つ目は 背筋が凍る

背筋が凍るは、怖い話を聞いたり、「ヒヤリ」とする体験をした時に

「ヒヤリ」とする体験をした時、背筋がゾクッとしたことがありませんか?

このような様子から、「怖ろしさやとても嫌なことからぞっとする」ことを

意味する慣用表現だそうです。

 

4つ目は、「苦虫を噛み潰したようです」

意味は、ひどくにがにがしい顔をするようす。不愉快そうな顔つきだそうです。

 そもそも

苦虫(にがむし)って??

かめば苦かろうと思われる虫。なにそれ??

 

 

語彙力が無いのか?

聞いたことは、あっても使うことはあまりないです。

今度使ってみます。

 

 

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本日のスタッフM・BLOG更新担当 

 

大嶋(●⌒∇⌒●)でした!

 

 

PS.

栗きんとんのおいしさに腰が抜けました。 

 

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