大嶋 康久/ホームアドバイザー 自己紹介へ

「完成見学会」ご予約お待ちしています

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ぜひこの機会にイシンホームの実例の住まいをご見学ください^^

お申込みフォーム、またはお電話(綾部店 0773-40-5070)にてご予約くださいませ。

 

 

昨日は、91日「防災の日」

過去の歴史を見ると

日本は、これまでにも数々の大災害に見舞われてきましたが、

歴史上の大きな地震災害のひとつとして記憶されているのが、

192391日に起きた「関東大震災」です。

この震災を忘れず、災害に対する備えをしっかり行おうと、

1960年、国は91日を「防災の日」として制定したそうです。

 地震は本当に怖いですね。

地震に強い、イシンホームです。

 

地震の強さを表すときには「震度」 「マグニチュード」

 「ガル」 「カイン」という4つの単位が用いられてます。

 

その中でも、

「震度」について、調べてみました。

 「震度」は地震が起きたときの各地点の揺れの大きさを表したもので

震度の強さは10段階に分けられていて、

012345弱・5強・6弱・6強・7」というふうになっているそうです。

震度という単位は日本のみで使用されている独自の単位であり、

外国では使用されていないそうです。

震度と地震の揺れの関係は

震度0は、ゆれは感じない

震度1は、ゆれを感じる人もいる

震度2は屋内で静かにしている人の大半がゆれを感じる

震度3、は屋内の人のほとんどがゆれを感じる

震度4は、ほとんどの人が驚く、つり下げている物は大きくゆれる、

置物が倒れることがある

震度5弱は、大半の人が恐怖を感じ物につかまりたいと感じる。

食器や本が落ちることがある。固定していない家具は移動する。

不安定な家具は倒れることがある

震度5強は、何かにつかまらないと歩けない。

食器や本がたくさん落ちる

固定していない家具は倒れることがある。

補強していないブロック塀が崩れることがある。

震度6弱は、立っていることが困難。

固定していない家具のほとんどが倒れる。

ドアが開かなくなることがある。

壁のタイルや窓ガラスが破損、落下することがある。

耐震性の低い建物は傾くことがある。

窓ガラスが破損することがある

震度6強は、はわないと移動できない。

固定していない家具のほとんどが移動し倒れる

耐震性の低い建物は傾き倒れることが多くなる。

大きな地割れ、大きな地すべり

震度7は、耐震性の低い建物の多くが傾き倒れる。

耐震性の高い建物でも傾くことがある

 

本当に「地震」は怖いです。

 

 

北近畿で、木造・新築・一戸建・リフォームするなら㈱森下住建へ 

本日のスタッフMBLOG更新担当 

 

大嶋(●⌒∇⌒●)でした!

 

PS.北海道恵庭市からたくさんのスイートコーンが

届きました。

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